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学生シレンの日常記録シリーズ

これは、僕の日常を記録した日記です。いろいろふざけてますけどねwwwww一応ユーモアを提供することが目的なので、ここに書いてあることを真に受けないでくださいwww

ようこそ!我がブログへ!

学生シレンの日常記録~無慈悲な夢【2月25日】~

夢日記

ども!遊んでる学生シレンで~す!

ゲーム

https://youtu.be/iQEeOGRvdSkyoutu.be
別の実況者さんも実況してくれました。簡単な説明だけですが、5:20までがコースの解説です。

日常

最近は変な夢を見ることが多いぞ。
昨日はデスゲームをやらされる夢を見たし、
今日も見た。内容は、

【昨日】
名称(推定):みずかけおにゲーム
制限時間:不明
参加人数:7人?
ルール:「おに」に水をかけて倒せ

概要:「おに」とはガチのほうの鬼。色は赤色で全長約1M80cm位のパッと見女性?っぽかった。
鬼に水をかけると倒せるらしいが、夢の中では倒せなかった。
鬼に捕まると死ぬ。どんな感じに死ぬかというと、身体中の原子が崩壊して消滅する。
ステージは神社とおもわれる建物内。
この建物、なんと部屋が1つしか無い。
正面の大きな入口を南側とするなら、北側と東側に通路があって裏口がある。西には人が入れそうな程の窓があった。
正面入り口からみて西側に学校とかにある水道があり、
最初は水を含ませたスポンジなんかをぶつけ、なくなったら水道に指を押し当て強力な水を押し当てる作戦にしたが、鬼は逃げていった。
当然、こちらの射程外なわけで、水のスポンジを持ち歩いて探しに行くのはリスクが大きすぎると考え、籠城しようと思ったわけだが、ココで一つ問題が発生。
そもそもこの鬼の戦闘力が一切不明。もしかしたら壁を突き破って侵入してくるかもしれない。
そうなったら、蛇口のそばにいる俺が真っ先に狙われると思い、一旦逃げようとしたんだけど
この判断が大きな間違いだった。
なんと待ち伏せされていたのだった。でも、フェイントをかけてなんとか逃げることが出来た。
ただし、近くにいた男の子は消されてしまった。
なんとか部屋まで戻ると、そこには驚いた様子の5人が。
後ろにいる鬼に攻撃するよう頼むが、誰も動かない。
どうも恐怖で動けなくなっているようだった。
これは捕まるっと思った瞬間目が覚める。

【今日】
名称(推定):枯渇ゲーム
制限時間:30日
参加人数:200人程度?
ルール:制限時間まで生き残ること

概要:水と僅かな食料、そして部屋が与えられてスタート。部屋の中には武器庫がある。人によって違うのかもしれないが、俺の武器庫には毒と解毒剤がはいっていた。毒の内容は、
「服用して2~3秒で効果を発揮、消化を異常なほどに促進する作用があるが栄養を吸収することが出来ず、満腹中枢も一切刺激されなくなる。また、
非常に強い空腹感に襲われる。そして、食べ物等にふりかけると、それは音を立てて溶ける。」
というもの。
このゲーム、一応初めは寝ていれば何とか生きていけるが、そもそも追加の食料は自力で集めないといけないため、
最終的には空腹で倒れるまで食料を探し回り、奪い合う事になる。
なお、俺は初日から積極的に動いた。今動かないと死ぬ可能性が高いからだ。
その辺の野草やら何やらを食べて無理やり生き延びた。
なお、他の人たちは栄養失調やら何やらで次々と死んでいったようだった。
死体がそのままで誰も片付けたりしないので、何かしらの病気が流行っているようだった。
ちなみに、初日は何が起きたのかわからなかったが、あまり人の居ない場所を選んだ。
武器庫からなにかしらの強力な武器を持ち出して攻撃するような人物を警戒したからだ。
幸い、無事ですんだ。他の人は知らんけど。
ゲーム会場はどっかのホテル。

【今日】
名称(推定):命の重さゲーム
制限時間:2時間
参加人数:30人程度
ルール:命の重さの分だけ食事をする

概要:枯渇ゲームで自分が食事をした回数分の料理を制限時間以内に食べきるという鬼畜すぎるゲーム。普通の人はどうやってクリアするんだコレ?
俺の場合は30品を食べきる事に。勿論、そんなに食べれるわけがないので、枯渇ゲームで手に入れた毒を服用し無理やり食べきった。
ゲーム会場は体育館。

事件

無いぞ。

その他

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